前下がり 右肩上がり

どうせなら前向きに
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    出産体験談3 〜帝王切開編 部屋に戻ってから〜
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       先週末、べーべの1週間健診に行ってきたのですが、
      そこで私が隣の妊婦の風邪をもらってしまいました…・泣
      ただでさえ、育児に追われて夫婦でいっぱいいっぱいなのに、キツイです( TДT)
      マスクを忘れた私が一番悪いのだけど、
      風邪の時は妊婦だろうとマスクしてくれ〜(;つД`)

      べーべの発育は育ちすぎなくらいで、
      今までは混合栄養でやってきたのですが完全母乳になりました!
      (これがまた機嫌悪くなる率アップで、大変…)

      1週間健診についてはまた別記事であげます!

      これから1ヶ月健診、お宮参りの手配、内祝いの手配、
      年賀状作成などまだまだ忙しいです( TДT)
      風邪に負けずにがんばるぞ〜〜…。

      ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

      出産体験談1 〜帝王切開編 手術室まで〜
      出産体験談2 〜帝王切開編 手術室にて〜

      の続きです。

      16時 
      部屋の前で夫が待っていて、
      ベッド上の私の姿を見て声を震わせながら、
      頭をなでて、
      「よくがんばったな」
      って言ってくれたのが忘れられない。
      私もそれで泣いてしまい、あぁこの人の子どもを産んでよかったって心から思った。
      後から聞いたら、べーべが出てきた時は泣かなかったんだけど、
      私の姿を見たらもう泣けてきてしまって…との事。

      子ども産んだら、子どもばっかりになるのかと思ってたけど、
      この人は私も大事にしてくれるのか、ってちょっと感動。
      帝王切開を否定したくないから、思わないようにしていたけど、
      普通分娩できなくて、ちょっと悲しかったんだよね。
      でもこの夫の一言で、何もかも救われました。
      この一言の為に私はがんばったんだ、がんばれたんだ。
      帝王切開だろうと何だろうと、この経験は誇れるんだからいいや。って、
      気にならなくなった。


      そして、この後は恐ろしい後陣痛に悩まされるとも知らずに、
      麻酔が効いていたので友達に報告メールを余裕で打ちまくる私。
      (感覚あってん!いきんだんやで!って夫に鼻息荒く説明してたりした。)

      一定の間隔で収縮する子宮。
      それに伴って縫い痕が引っ張られ絶叫する痛みに。
      またそれが波のように何回も何回も来て、
      ベッドの柵をガッシガシ掴んで叫ぶ始末。
      この夜は汗びっしょりで、痛み止めの座薬を入れてもらってやっと何度か落ちるように、
      寝る事ができた。
      どうしてもツライ時は、新生児室のカーテンが開く面会時間に、
      夫に撮ってきてもらった動画を見て耐えた。
      まだまだ私は見る事はできないだろうけど、
      元気そうに保育器で動いているべーべを見ていると痛さも和らぐ気がした。

      ちなみに夫はこの私がもだえ苦しむ様子をビデオに収めていて、
      べーべが思春期にグレたら、
      「お母さんがこんな苦しい思いして産んだんだぞ!」
      って説教するらしい。
      う〜ん、私の苦しみを労ってくれてありがたい。

      不思議な事に痛みは2日くらいで耐えれるくらいにまでなって、
      経過が順調過ぎるって言われる要因に。
      子宮の戻りも良かったみたい。

      次の日は導尿も取れて、トイレに自力で行かなくてはならず、
      本当に地獄だった。
      お産パッドを替えるのも一苦労。産褥ショーツの便利さをここで思い知る。
      (ちなみに帝王切開用ではありません。普通の産褥ショーツで乗り切った。)
      動けなくなって初めてわかる、健康な体へのありがたさ。
      (最初はひぃひぃふぅふぅ言いながら、腰を直角に近いくらい曲げて移動していた。)


      最後の最後で予想だにしない展開が待っていた今回の妊娠生活でしたが、
      とっても充実したいいものだったと思います。
      世の帝王切開ママに失礼だし、自身も帝王切開で産まれたので、
      考えないようにしていた普通分娩できなかった事への後悔ですが、
      夫とべーべのおかげで、それ以上の幸せをもらえたと思います。
      そもそも、流産してから夢にまで見た赤ちゃんが目の前にいる。
      それだけでいいんだと思えるかな。
      吾唯足知って言葉があるけども、
      それを身をもって体験できたかな。
      応援してくださった皆さん、夫、べーべ、本当にありがとうございました。
      これから始まる長ーーーーい育児生活、
      気合い入れてがんばりますぞ!

      ぽちっとありがとうございます!!(σ`・ω・)σ
      これで妊娠後期を卒業いたします。
      ながらくのお付き合い本当にありがとうございました!
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      | annosuke | 今度こそ!臨月 | 09:13 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
      出産体験談2 〜帝王切開編 手術室にて〜
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         出産体験談1 〜帝王切開編 手術室まで〜
        からの続きです。


        14時
        義両親到着。
        それと同時くらいに、手術室に呼ばれる。
        どうやら、私は血圧が上がると命取りな為、早めに呼ばれたらしい。
        (手術室で心の準備をしろって事らしい。)
        緊張でろくに夫・義両親に挨拶できぬまま手術室へ。
        手術室では丸裸にされて、タオルをかけられる。
        左腕には自動の血圧計、右腕には点滴。
        看護師さんがなるべく緊張をほぐそうと世間話をしてくれる。
        私、完全に上の空・苦笑

        右腕の血圧計からは高血圧を示す、警告音。ピンポーンって常に言っている。
        数値はメガネを外されたので、よくわからないけど160は超えているみたい。
        ここで、腰椎注射を打たれる時の練習をする。
        測位になって、両足を抱え込むように丸くなる。
        左腕に筋肉注射される。ここから殺人的に喉が渇くようになる。

        ブログで仲良くさせてもらっている、さーやんさんが前に言っていた、
        お母さんスイッチの事を思い出し、血圧が上がらないようにする為必死に探す私。

        思えば、この手術室、去年流産の手術をした所でした。
        あの時は私が死んでもいいから、この子を助けてほしい。と切に願っていたのに、
        今は産む為の手術でビビリあがっている私。情けない。
        あの時の思いを考えれば、こんなの屁でもないわ!と思い直す。
        血圧ちょっと下がる。
        (でも、主治医ではないもう一人の先生が着々と準備を進めているのを横目で見てた私。)

        14時半

        主治医到着。と同時にあわただしくなる手術室。
        もうさっきのお母さんスイッチが吹っ飛んで、またしても怖い!って泣きそうになる。
        チキンな母ちゃんでごめん、べーべ。
        先生が手の消毒なんかをしている、怖い…。
        そして、さっき練習した測位に。
        さぞや痛い注射なんだろうと思ったけど、細ーい針を打たれたくらいの感覚で、
        拍子抜けする。
        (その後の夫曰く、腰椎注射って細い針でピンポイントに打つ繊細な注射って説明されてたらしい。)
        直後、光の速さで仰向けにされる私。
        何度も「足の感覚はどうですかー?」と聞かれる。
        麻酔が効かないままお腹を切られたらたまったもんではないので、
        かなり必死に答える私。
        「まだ全然感覚あります!!!!!」「動かせます!!!」→バタ足
        の流れには先生も驚いていた。
        (あとで気付いたけど、麻酔が覚めたのも早かったので、めちゃめちゃ効く麻酔って感じではなかった。)
        アルコールをお腹辺りに塗られ、風を送って「寒い感覚ありますかー?」
        って何回も繰り返して、効いたと判断された所で切開開始。
        みぞおちあたりに垂れ幕みたいなのがされ、切ってる所は見えない。

        ここで、気付いたんだけども。

        切ってる感覚あるやん…。Σ(・ε・;)

        まったく感覚がないってワケじゃなく、触られてる感じは普通にあるよ…。(痛くはない)

        メスが走り、その後ハサミでじょっきんじょっきんする音と感覚がして、
        気絶しそうになったけど、踏みとどまる。
        でも、小刻みに体が震えて止まらない。助けてくれー、とにかく早くしてくれー!
        血圧、相変わらず警告音。

        私の頭側に一人看護師さんがたっていたのだけど、
        「もう出てくるから、大丈夫だから」ってかなり救われました。ありがとうよー。でも子犬のように震える私。

        15時

        じょっきんが終わったあたりで、いきなりみぞおちの下くらいをぐいっと押される。
        思わず「ぐえっ!!!」とえづく私。
        そして、いきみたい感じがしてきた!
        「ぐおーっ!」
        「んーっ!」
        「うおーっ!」
        と謎の雄たけびを上げた、次の瞬間。

        「おぎゃーーー!」

        と産声が!

        出た!щ(゚▽゚щ)

        何だか涙が出てきて、気付いたら看護師さんに拭かれていた。
        なかなかこっちに来ないけど、どうやら産まれたみたい。
        頭のところの看護師さんが「今体重とか測ってるからちょっと待ってねー。」って言ってくれる。
        「3506グラムです!」って声を聞いて、思わず聞き返してしまった。
        そんなでかいの?え、昨日のエコーでは3200グラムって言ってたのに!
        うそつき!←八つ当たりの心境

        産声を聞いて思った事。
        あぁ、べーべ。突然出してしもてごめんな。
        もしかしたらまだお腹が良かったかもしれんのに、すまんのう。申し訳ないのう。
        ってひたすらに思う。

        べーべを抱っこした看護師さんが私の頭付近にやってきて、
        べーべをかなりの至近距離に近づけてくれた。
        「良かった良かったべーべ、べーべ良かった…」
        って言葉しか出ず。もっとかっこいい事言いたかったのに…。
        そして、べーべの吐息が顔にかかって感動する。

        そしてべーべは手術室の外で待つ夫の元へ。

        その間も私のお腹の処置は続く…。
        「胎盤出ました」とかぼそっと話し声の中、掃除機みたいなので吸われる私のお腹。
        そして縫いの作業が始まる…。
        もうべーべもいないお腹なので、すがるものもなく再度気絶しそうになる。
        血圧が上が160だったり、90だったり安定しなくなってきてさらに怖い!
        もうここらへんは記憶にないです・泣
        とにかく早く縫ってくれ、怖い早く終われー!あーー!
        ホッチキスで止めるバチって音で白目むきそうになるけど、
        耐える耐える…。
        今頃、夫はべーべを抱っこしているのだろうか…。
        「泣くかもしれん」って言っていた夫だけど、大丈夫だろうか。

        その後、縫い作業が終わり(先生が白目むきそうな私に「もう5分で終わるから待って」って言ってた)
        持参したパジャマを着せられ、
        移動用のベッドに移動され、
        手術室を後にする私。


        出産体験談3 〜帝王切開編 部屋に戻ってから〜
        に続く。

        ぽちっとありがとうございます!!(σ`・ω・)σ
        あと少しで妊娠後期カテゴリを卒業します、今しばらくお付き合いを!
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        | annosuke | 今度こそ!臨月 | 16:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        出産体験談1 〜帝王切開編 手術室まで〜
        0
           何とかべーべとの生活にも慣れてきつつあります。
          最初はあたふたするばっかりで、時間の使い方もよくわからなかったんですが、
          幸いにもよく寝てくれる子なので、寝てる隙にご飯をうまく食べれるようになりました。
          (月曜日なんかはカレーがなかなか温められず、冷え冷え状態でかきこんだりしてた・汗)

          よく寝てくれるのはいいんですが、
          3時間毎の授乳の度に苦労して起こさねばならず、
          機嫌が悪くなったべーべに、お断りします!のAAよろしく、母乳お断り!ってな具合に、
          おっぱい拒否されたりして、そこだけがちょっと怖いです。
          (1時間格闘して根負け→搾乳なんてコースもあった…)

          今となっては、妊婦の時の自分が思い出せません。
          出産直後は「二人目産んでる人とか信じられない」って感じでしたが、
          もはや胎動すら感覚として思い出せない事が淋しくて、
          もう一回妊婦してみたいなってちょっとだけちょーっとだけ思います。
          (産後のママ達で豪華なディナーを食べる機会があったのですが、
          妊娠中の妹がもう既に二人目の話してるのよってママの話に、
          「今の内にほざいとけほざいとけ、Ψ(`∀´)Ψケケケ」って意見で満場一致してました・笑)


          そんな出産体験談ですが、悲しい事に結構忘れてます・苦笑

          ですが、一応これ以上忘れない内に当日の事をまとめてみます。
          前日とか、帝王切開に至るまでは散々書いてきたので割愛。

          11月30日 出産当日
          こんな感じで朝昼晩張りを見ていた入院当初。手術が決まってからは取られた。



          前日にお腹の剃毛、レントゲンなんかは終わっていたので、
          この日の朝はゆっくりでした。
          朝食を軽めに食べて、その後は絶飲・絶食。
          夫は帝王切開手術になって、保険適用になったので、
          限度額適用認定証の申請をしてもらう為、朝から手続きに行ってもらってたので、
          朝は一人でちょっと心細い。

          10時
          お通じはいい方だけど、手術後もよおすと結構大変らしく、
          浣腸される。かなりお腹スッキリ。

          10時半
          夫、用事を済ませて到着。
          とにかく怖い怖いって言ってた気が…。
          そんな夫に撮ってもらった出産前最後の妊婦写真。


          気合いを入れる為、もう一枚。



          かなりの変顔してます・苦笑
          今日は産んでやるぜ!のポーズ。我ながらばかばかしい。
          この時に夫からべーべの名前を最終決定した旨を伝えられる。
          最終候補だった名前なので、納得。かっこいい名前だぞ、べーべ。

          11時
          手術前最後の診察の為、診察室に呼ばれる。
          内診があり、消毒?か何かをされて、ついでみたいに導尿され、
          うおっ!っと思わず叫ぶ。(先生がごめんねーって気のない返事をしていた。)
          この導尿が素晴らしく痛い!とにかく痛い!
          これを外す為だけにとにかく早く産ませてくれって思うくらい。
          膀胱炎でのたうちまわった経験があるのだけど、
          まさにそれの痛さだった。
          夫が別で呼ばれ、手術への同意書の説明なんかをされた模様。

          12時
          昼ごはんもないし、もうやる事はないので夫が食べている弁当を眺めて過ごす。
          とにかく心境は怖い、そして認めたくないけど普通分娩できなかったって気持ちが湧いてくる。
          やるしかないんだと自分に言い聞かせて、
          とにかく血圧が上がらないようにリラックスするように努める。ふー。

          13時
          点滴を打たれる。
          万一の時に輸血もできるやつなので、針が太い。
          そして私の血管は細い。1回失敗されて涙目。でも1回で済んで良かったわい。

          そしてこの後、手術室へ呼ばれる私…。


          出産体験談2 〜帝王切開編 手術室にて〜
          に続く。


          ぽちっとありがとうございます!!(σ`・ω・)σ
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          | annosuke | 今度こそ!臨月 | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          39週1日 産まれました。
          0
            11月30日 15時3分
            帝王切開にて、3506グラムの男の子を無事に出産しました。

            いろいろ書きたいけども、
            痛い!
            帝王切開でもちゃんといきんで、
            産んだ感満載でした。

            というか、べーべでかいなぁ。
            あぁ、すいません限界…
            | annosuke | 今度こそ!臨月 | 18:04 | comments(16) | trackbacks(0) | - | - |
            39週0日 明日産みます。
            0
              昨夜から、卵の白身みたいなおりもの?が出続けています。
              おしるしの一種?
              べーべは出る気はあるみたいです。
              でも、まだ本気出していないようで、のほほんとお腹でしているみたいです。

              私の方はと言うと、昨日の晩に血圧が上は160超えを記録・ガーン

              緊張もあるんでしょうが、先生が様子を見に来て「いくらトイレに歩いた後だとしても高過ぎる」
              と言われる始末。
              先生、私もそう思います・泣
              こんな数値見たことありませんし、深呼吸して測り直しても変わらないとか、
              あり得なーい。

              で、その後、夫と電話で話し合って帝王切開での出産をお願いする事に決めました。

              先生の「あえて危険を侵してまで普通分娩する必要はないんじゃないか。安全なのは帝王切開です。」
              って言葉に夫婦で納得したからです。

              べーべが元気でも、私に万が一の事があれば、夫もかわいそうだし、
              べーべにも迷惑やら、自責の念を植え付けてしまうかもしれない。
              (ちょっとおおげさですが)

              高血圧からの妊婦の脳出血は、本当に怖そうです。
              (イメージ的には、高血圧のお婆ちゃんがトイレでいきんで、
              そのまま倒れる感じでしょうか。)

              私の高血圧の原因は『妊娠』なんだそうで、
              ここまでくると、妊娠している限り減塩食食べても安静にしてても、
              血圧の上昇が止まりません。

              いかに妊娠を安全に早く終了させるか、と考えた時にやっぱり帝王切開なんだと思います。

              ひとつ気がかりなのは、何も知らないべーべは突然出されて、
              さぞやびっくりするだろうな、という事。

              すまぬ、できれば私も普通分娩で産んであげたかったけど、
              血圧のせいでそれができないんだよ。
              すまぬが、ここはビジネスライクに帝王切開で、
              お互いに元気に会おう、べーべよ。
              そんな心境です。
              夫も同感みたい。

              帝王切開と決まってからは、
              検査やら何やらで忙しかったです。
              普通分娩への未練はもちろんありますし、帝王切開への偏見なんかもありそうだし、
              (幸い回りには変な事言う人はいない模様)
              午前中は泣きそうな瞬間もあったけど、
              母ちゃんは無事にべーべを産んで見せるぞ。
              べーべ(56)とかになったら、帝王切開だなんだってどーでもいーもんね。

              明日、手術なのでしばらくブログは触れなさそうです。
              コメント返しも遅れてます、本当にすいません。
              ちゃんと読んで、かなり励まされてます、ありがとうございます。

              折を見て、ちゃんと返したいと思います!
              本当に本当にありがとうございます!

              あ、高位破水の箇所は私かべーべが修復したようです。
              そんな機能あったのね(゜ロ゜;
              おかげで今日は久々にシャワー浴びれてスッキリだー!



              ぽちっとありがとうございます!!(σ`・ω・)σ
              いつも励みになってます!
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              | annosuke | 今度こそ!臨月 | 15:32 | comments(14) | trackbacks(0) | - | - |
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